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吉田輝星 (夕刊フジ)

付いていくべきは“背番号18の先輩”か。日本ハムのドラフト1位、吉田輝星投手(18)=金足農高=が11日に都内で行われたプロ野球新人研修会に参加。プロ野球史上初の1000試合登板を達成し昨季限りで引退した前中日・岩瀬仁紀氏(44)の講話に聞き入った。いわく「早くチームに溶け込むことが大事。同期ばかりで固まらないこと。付いていっていい先輩と、 [全文を読む]

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