写真

打てないにもほどがある(夕刊フジ)

巨人のクリスチャン・ビヤヌエバ内野手(27)=前米大リーグ・パドレス=は、高給取りの新助っ人としては前代未聞の冷遇を受けてしまうのか。昨季メジャーで20本塁打の大物が、オープン戦でいまだノーアーチ。「5番・指名打者」で先発した13日のソフトバンク戦(ヤフオク)でも4打数無安打、3三振と散々な内容に終わった。昨年オフにビデオ映像なども見て獲得を決めた原監督は、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング