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 4月2日、世界最大の医療用手袋メーカーであるマレーシアのトップ・グローブ・コープが、深刻な人手不足に苦慮している。写真はクアラルンプール郊外で2009年9月撮影(2020年 ロイター/Bazuki Muhammad)

[クアラルンプール1日ロイター]-世界最大の医療用手袋メーカーであるマレーシアのトップ・グローブ・コープが、深刻な人手不足に苦慮している。米国などで新型コロナウイルスの感染が拡大して医療用防護用品が不足し、需要が大幅に増加しているためだ。 同社は1日、ここ数週間で注文が2倍となっており、 [全文を読む]

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