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J日本航空(JAL)は7日、12日までの国内線における追加減便・運休を発表した。政府の緊急事態宣言発令を受け、さらなる需要減少や外出自粛が続くことを見込み、52路線・769便の追加減便に踏み切った。写真は2019年9月、北海道の新千歳空港で撮影(2020年 ロイター/Edgar Su)

[東京7日ロイター]-日本航空(JAL)は7日、12日までの国内線における追加減便・運休を発表した。政府の緊急事態宣言発令を受け、さらなる需要減少や外出自粛が続くことを見込み、52路線・769便の追加減便に踏み切った。 同社によると、4月の国内線予約数は前年同月比約7割超減、運航数は同3割弱減となる。 政府は同日、 [全文を読む]

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