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7月7日、オーストラリアは、自国民の中国への渡航に関して注意喚起の勧告を発した。写真は北京の豪大使館に掲げられた豪国旗。2019年1月撮影(2020年 ロイター/Jason Lee)

[シドニー7日ロイター]-オーストラリアは7日、自国民の中国への渡航に関して注意喚起の勧告を発した。 豪当局の「スマートトラベラー」のサイトでは「中国当局は外国人を、国家の安全を脅かしたとして拘束したことがある」と警告。7日には外務貿易省が新たに「豪国民には、恣意的な拘束に遭うリスクもある」との警告を追加した。 豪中関係は、 [全文を読む]

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