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 1月11日、東京株式市場で日経平均は反発。前日の米国株市場で主要3指数がそろって上昇したことを受け、朝方から買いが先行。上げ幅を一時200円超に拡大した。写真は東京証券取引所で昨年10月撮影(2019年 ロイター/Issei Kato)

[東京11日ロイター]-東京株式市場で日経平均は反発。前日の米国株市場で主要3指数がそろって上昇したことを受け、朝方から買いが先行。上げ幅を一時200円超に拡大した。投資家心理が落ち着く中、寄与度の高いファーストリテイリングが大幅に上昇したことも押し上げ要因となった。 日経平均ボラティリティー指数は23ポイント台でやや高止まりの水準だが、 [全文を読む]

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