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 11月12日、自動車大手はトランプ大統領が今週、欧州連合(EU)と日本から輸入する自動車および自動車部品に関税を発動するかどうかの判断を再び先送りすると見込んでいる。写真はニューヨークのマンハッタンで撮影(2019年 ロイター/Tom Brenner)

[ワシントン12日ロイター]-自動車大手はトランプ大統領が今週、欧州連合(EU)と日本から輸入する自動車および自動車部品に関税を発動するかどうかの判断を再び先送りすると見込んでいる。業界関係者5人がロイターに語った。 米政府は「通商拡大法232条」に基づき、安全保障を理由に輸入自動車・部品に最大25%の追加関税を課すかどうかを11月14日までに判断することになっていたが、 [全文を読む]

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