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 8月13日、英国統治下の香港で最後の総督を務めたクリス・パッテン氏(写真)は、抗議デモが続く香港に中国が介入すれば大惨事になるとし、習近平・中国国家主席は人々を結束させることに取り組むべきとの見解を示した。2017年9月撮影(2019年 ロイター/BOBBY YIP)

[ロンドン13日ロイター]-英国統治下の香港で最後の総督を務めたクリス・パッテン氏は13日、抗議デモが続く香港に中国が介入すれば大惨事になるとし、習近平・中国国家主席は人々を結束させることに取り組むべきとの見解を示した。 香港では、容疑者の中国本土への引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案を巡る抗議活動が続いている。 [全文を読む]

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