左派主張「対話」が招く“核武装論” 理性なき北には圧倒的な力で抑止

夕刊フジ / 2017年9月14日 17時12分

【ニュースの核心】北朝鮮による「6回目の核実験」や「弾道ミサイル発射」を受けて、国際社会が制裁強化に動くなか、日本の左派系メディアや識者から「北朝鮮の要求に応じよ」「話し合え」という声が出ている。この異常さと、国家的危機について、ジャーナリストの長谷川幸洋氏が迫った。緊迫する北朝鮮情勢を受けて「圧力一辺倒ではなく北朝鮮と対話すべきだ」と唱える左派系論者やマスコミが多い。彼らの対話論を突き詰めると何が起きるか、

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