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 9月13日、欧州自動車部品工業会のロベルト・ババソーリ会長は、ガソリン車から電気自動車(EV)への移行を急速に進めれば、中国勢が有利になると指摘した。写真はEV専用の駐車スペース。香港で2012年1月撮影(2017年 ロイター/Tyrone Siu)

[フランクフルト13日ロイター]-欧州自動車部品工業会(CLEPA)のロベルト・ババソーリ会長は13日、ガソリン車から電気自動車(EV)への移行を急速に進めれば、中国勢が有利になると指摘、欧州で次世代のEV用バッテリーを開発する体制を整えるべきだとの認識を示した。 フランクフルト国際自動車ショーで述べた。 [全文を読む]

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