写真

3月13日、米国務省のイラン特別代表、ブライアン・フック氏は、米国が昨年11月に対イラン制裁を再開して以来、同国の収入が100億ドル(1兆1150憶円)失われたとの見方を示した。ペルシャ湾のソローシュ油田で2005年7月撮影(2019年 ロイター/Raheb Homavandi)

[ヒューストン13日ロイター]-米国務省のイラン特別代表、ブライアン・フック氏は13日、米国が昨年11月に対イラン制裁を再開して以来、同国の収入が100億ドル(1兆1150憶円)失われたとの見方を示した。米テキサス州ヒューストンで開かれたエネルギー業界の年次会合「CERAウィーク」で発言した。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング