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 11月15日、英国人は自らの立場について、特定の政治政党支持者としてより、欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)に対する賛成派か反対派かを表明していることが14日に公表された世論調査でわかった。写真は議会周辺で離脱支持を訴える市民。10月31日撮影(2019年 ロイター/Yara Nardi)

[ロンドン14日ロイター]-英国人は自らの立場について、特定の政治政党支持者としてより、欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)に対する賛成派か反対派かを表明していることが14日に公表された世論調査でわかった。 ユーガブが12月12日の総選挙で投票する有権者3228人に行った調査による、86%が、自らはEU「離脱派」または「残留派」と考えていた。 [全文を読む]

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