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 3月15日、ドイツ商工会議所(DIHK)は、英国議会が欧州連合(EU)離脱期限の延長要請を可決したことについて、すでに厳しい状況の中、時間的な不透明感を招くだけだとの見解を示した。写真はプラカードを持つEU離脱賛成派の人たち。14日にロンドンで撮影(2019年 ロイター/HANNAH MCKAY)

[ベルリン15日ロイター]-ドイツ商工会議所(DIHK)は、英国議会が欧州連合(EU)離脱期限の延長要請を可決したことについて、すでに厳しい状況の中、時間的な不透明感を招くだけだとの見解を示した。ドイツのフンケ・メディアグループが15日、エグゼクティブ・ディレクターのマーティン・バンズレーベン氏のコメントを掲載した。 [全文を読む]

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