大谷の右肘トラブル原因は「右足首かばったフォームで投げ続けた」から MLBが医療情報漏えい調査

夕刊フジ / 2017年12月16日 17時6分

「明らかにあのフォームで投げていたせいですよ。今年の無理が後々に影響しなければいいが…」大リーグ関係者が眉をひそめるのは、日本ハムから米大リーグ・エンゼルスへの移籍を決めた大谷翔平投手(23)のことだ。右肘靱帯に損傷があり、10月に自身から採取した血小板を使い、組織の修復や再生を図る「PRP注射」による治療を受け、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング