[ルクセンブルク16日ロイター]-欧州連合(EU)は16日、ルクセンブルクで開いた外相理事会で、化学兵器を使用した疑いが持たれているシリア政権に対し新たな制裁措置を導入する可能性を示唆した。ただ、シリアのアサド政権を支援するロシアに対する新たな制裁措置の導入は先送りする姿勢を示した。 [全文を読む]

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