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 11月16日、北朝鮮の李種革(リ・ジョンヒョク)朝鮮アジア太平洋平和委員会副委員長(写真)は、日本に対し、植民地時代の強制労働を巡り「十分な賠償」の支払いを求めた。高陽で代表撮影(2018年 ロイターChung Sung-Jun/Pool via Reuters)

[高陽(韓国)16日ロイター]-北朝鮮の李種革(リ・ジョンヒョク)朝鮮アジア太平洋平和委員会副委員長は16日、日本に対し、植民地時代の強制労働を巡り「十分な賠償」の支払いを求めた。 李氏が率いる北朝鮮の代表団が韓国を訪問。同氏は高陽での会合で、「人権を侵害した犯罪」があったとし、 [全文を読む]

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