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 5月16日、東京株式市場で日経平均は反落した。米中貿易摩擦の激化に対する懸念が根強く、朝方から幅広い業種で売りが先行。株価指数先物への売りも相場を押し下げた。写真は都内の株価ボード前で14日撮影(2019年 ロイター/Kim Kyung Hoon)

[東京16日ロイター]-東京株式市場で日経平均は反落した。米中貿易摩擦の激化に対する懸念が根強く、朝方から幅広い業種で売りが先行。株価指数先物への売りも相場を押し下げた。米国が15日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)[HWT.UL]の製品を事実上排除する措置を発表したことで、 [全文を読む]

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