芋畑に「ナスカの地上絵」=畝で描き、魅力発信―山形市

時事通信 / 2017年8月21日 5時6分

山形市の里芋畑に、ペルー南部の世界遺産「ナスカの地上絵」が出現した。畝を使って代表的な地上絵「ハチドリ」を描いたのは、「さといもやさとう農園」社長の佐藤卓弥さん(43)。「地上絵のように、山形の里芋の魅力を世界に伝えたい」と話している。ハチドリは長さ約80メートル、幅約50メートルで、

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