13日午前の東京株式市場で、日経平均株価は9営業日続伸し、取引時間中として1996年12月6日以来、20年10カ月ぶりに2万1000円台に乗せた。業績が良好な銘柄を中心に買い注文が先行し、安倍政権の経済政策を手掛かりにした「アベノミクス相場」の高値を連日更新した。[時事通信社] [全文を読む]

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