【バンコク時事】「国父」として敬愛を集めたタイのプミポン前国王が88歳で死去してから1年となる13日、バンコクの王宮前や前国王が息を引き取ったシリラート病院には多くの市民が訪れ、悲しみを新たにした。王宮前に設置された前国王の大きな肖像画の前では、黒い服を着た市民が長蛇の列をつくり、次々に花束や花飾りをささげた。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング