【ソウル時事】韓国財閥からの収賄などの罪に問われ、一審のソウル中央地裁で懲役24年、罰金180億ウォン(約18億円)の実刑判決を受けた朴槿恵前大統領(66)は16日、控訴を見送る文書を地裁に提出した。ソウル中央地検は先に、一審判決を不服として控訴しており、ソウル高裁での二審は、地検側の控訴内容を中心に審理が行われる。 [全文を読む]

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