10日午前、群馬・長野県境上空を飛行していた群馬県の防災ヘリコプター「はるな」と連絡が取れなくなり、同日午後、両県境の山中で墜落した機体の一部とみられる破片が見つかった。県などによると、はるなには操縦士と整備士のほか、県防災航空隊の隊長ら2人と吾妻広域消防本部の男性職員5人の計9人が搭乗。 [全文を読む]

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