群馬県の防災ヘリコプター「はるな」が同県中之条町の山中に墜落した事故で、はるなが墜落したとみられる2分前に、予定の航路を外れUターンしていたことが分かった。何らかのトラブルにより航路を変えた後、短時間で墜落した可能性があり、運輸安全委員会の事故調査官らが11日に現場入り、原因調査を始めた。 [全文を読む]

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