片山さつき地方創生担当相は9日午前の衆院内閣委員会で、国税庁への口利き疑惑に絡み、会社経営者から100万円を受領したとされる税理士に秘書用の国会通行証を貸与していたことについて、「軽率だった。大変反省している」と釈明した。一方、この税理士は秘書ではないと改めて説明した。[時事通信社]

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