元学生、起訴内容認める=爆薬、拳銃製造など―名古屋地裁

時事通信 / 2019年1月21日 14時17分

殺傷能力の高い爆薬「過酸化アセトン(TATP)」や拳銃、覚せい剤を製造したなどとして、爆発物取締罰則違反などの罪に問われた名古屋市緑区の元男子大学生(19)の初公判が21日、名古屋地裁(神田大助裁判長)で開かれた。少年は罪状認否で「間違いありません」と述べ、起訴内容を全面的に認めた。

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