「少しでも役に立てれば」=ボランティア受け入れ開始―台風被災の長野市

時事通信 / 2019年10月16日 12時45分

台風19号の大雨で千曲川の堤防が決壊し、浸水などの被害を受けた長野市では16日、各地から訪れるボランティアの受け付けが始まった。「少しでも役に立てれば」。市南部災害ボランティアセンターには平日にもかかわらず、多くの人が集まった。同日に受け入れたのは同市南部の篠ノ井地区と松代地区。市河川課によると、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング