26日午前の東京株式市場で、日経平均株価は4営業日ぶりに反落し、下げ幅を一時前日比900円超に広げた。最近の大幅な値上がりの反動で幅広い銘柄が売られ、前日に回復した1万9000円を割り込んだ。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた企業業績の悪化懸念が強まり、買いの勢いが鈍った。午前の終値は、 [全文を読む]

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