九州自動車道に複数のコンクリート片が投下された事件で、熊本県警熊本東署などは23日までに、殺人未遂容疑で県内の18~19歳の少年3人を逮捕した。いずれも「投げ落としたことは間違いない」と容疑を認めており、同署は動機や経緯を調べる。逮捕容疑は20日午前0時55分ごろ、熊本市東区の九州自動車道に架かる地上約8メートルの跨道橋から、 [全文を読む]

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