法務省は23日までに、東京高検検事長を辞職した黒川弘務氏が新聞記者らと賭けマージャンをしていた問題に関する調査結果を公表した。週刊文春が報じた5月1、13両日だけでなく、「約3年前から月1、2回程度、金銭を賭けたマージャンを行っていた」などとした。調査結果によると、黒川氏は新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言下の5月1日、 [全文を読む]

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