海賊版ゲーム機転売疑い=宮城の会社員書類送検―大阪府警

時事通信 / 2020年7月14日 11時44分

任天堂の人気ゲーム「スーパーマリオブラザーズ」などのソフトが入った海賊版ゲーム機を販売したとして、大阪府警は14日、著作権法違反容疑で宮城県栗原市の会社員の男(46)を書類送検した。容疑を認め、「生活費を稼ぐため2年ぐらい前に思い付いた。安く仕入れて売り、利ざやを得ようと思った」と供述しているという。送検容疑は昨年2、

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