自民、公明両党が今国会での提出を目指す議員立法「家庭教育支援法案」の全容が明らかになった。 子どもが家庭で生活習慣や自立心を身につけるため、国や地方自治体などが支援していくことを定めたもので、自公両党は野党にも賛同を呼び掛けて、今国会での成立を目指す考えだ。 法案では、核家族化が進むなどして家族で過ごす時間が短くなったため、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング