【西武】菊池「反則投球」2度とられる…2段モーション指摘か

スポーツ報知 / 2017年8月17日 19時38分

◆西武―楽天(17日・メットライフドーム)西武の菊池雄星投手(26)が、反則投球をとられた。両軍無得点の2回。1死で松井稼が打席に立ち、初球を見逃すと責任審判でもある真鍋球審が手を挙げてプレーを止めた。ホーム後方の場内放送担当者の下へ駆け寄って説明。担当者から「イリーガルピッチング」とアナウンスされた。1ボールからゲームが再開され、

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