東芝は13日の取締役会で、半導体メモリー子会社「東芝メモリ」の売却先として米投資ファンドのベインキャピタルを軸とする「日米韓連合」との交渉を進める方針を確認し、ベインと覚書を交わしたと発表した。 来週中の売却契約締結を目指す。覚書に法的拘束力はなく、「日米韓連合を排他的な交渉先とする定めはない」として、 [全文を読む]

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