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今回の又吉氏のポスター。おなじみのフレーズが消えている

対立候補の名前を挙げて「腹を切って死ぬべきである」といった過激なフレーズを選挙ポスターなどで使い、独自の戦いを続けてきたことで有名な「名物候補」が、「唯一神・又吉イエス」こと、世界経済共同体党代表・又吉光雄氏(73)だ。 2016年夏の参院選のポスターまではおなじみのフレーズが見られたが、今回の衆院選(17年10月22日投開票)のポスターではこの文言が消えた。 [全文を読む]

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