【全日本大学駅伝】アンカー・鈴木健「自分の走りをすれば勝てると思いました」…神奈川大ランナー喜びの声

スポーツ報知 / 2017年11月5日 16時48分

◆全日本大学駅伝(5日、名古屋市熱田神宮西門前~三重・伊勢市伊勢神宮内宮宇治橋前=8区間106・8キロ)神奈川大は、全日本大学駅伝で20年ぶりの優勝を果たした。全8区を走った選手の喜びのコメントは以下の通り。1区4位・山藤篤司(3年)「(前回大会は関東予選会では途中棄権で出場権を逃し)去年の4年生の先輩のことを思いながら走った。箱根駅伝では1区で区間賞を狙います」2区7位・大塚倭(4年)「果敢に攻める走りができた。箱根駅伝に向けては(エースの鈴木)健吾だけに頼らないチームをつくっていきたい」3区5位・荻野太成(2年)「自分の仕事ができました。上りが得意なので、

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