小平V、高木美2位…スケートW杯1000m

読売新聞 / 2017年11月12日 22時39分

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)の開幕戦最終日は12日、オランダのヘーレンフェインで行われ、女子1000メートルで小平奈緒(相沢病院)が1分13秒99で優勝し、この種目でW杯初勝利を挙げた。  高木美帆(日体大助手)が0秒46差で2位に入った。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング