同僚の警官を殴ってけがを負わせたとして、京都府警は7日、府警本部組織犯罪対策2課の50歳代の男性警部補を傷害容疑で書類送検し、本部長訓戒の処分とした。 捜査関係者への取材でわかった。警部補は容疑を認めているという。 捜査関係者によると、警部補は10月中旬、京都市の右京署内で、男性警官の顔を殴り、 [全文を読む]

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