写真

これからも間違いが見つかる?

国語辞典「広辞苑」の第7版が2018年1月12日に発売されると、解説の中に誤りがあるとの指摘が相次いだ。性的少数者を意味する「LGBT」の説明に続き、「瀬戸内しまなみ海道」について、経由する地名を間違えてしまったのだ。 日本を代表する辞典なのに、これからも間違いが発見されるのではないかと予想する人もいて、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング