小平、松山超え最速15戦目で米ツアー初V

スポーツ報知 / 2018年4月17日 8時0分

◆米男子プロゴルフツアーRBCヘリテージ最終日(15日、サウスカロライナ州ハーバータウン・リンクス)6打差12位から出た小平智(28)=Admiral=が7バーディー、2ボギーの66と伸ばし、通算12アンダーで並んだ金シウ(韓国)とのプレーオフ(PO)を3ホール目で制した。日本人では青木功、丸山茂樹、今田竜二、松山英樹に次いで4年ぶり5人目の米ツアー制覇の快挙を、日本男子最速の15戦目でスピード達成した。

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