ボストンVの川内に瀬古氏「東京五輪挑戦を」

読売新聞 / 2018年4月21日 23時10分

ボストンマラソンで日本選手として31年ぶりに優勝した川内優輝(埼玉県庁)が21日、ぎふ清流ハーフマラソン(22日・岐阜市)の招待選手記者会見で、日本陸連の瀬古利彦・マラソン強化戦略プロジェクトリーダーから東京五輪挑戦を「直談判」される一幕があった。 川内は昨夏の世界選手権出場後、苦手な酷暑下の世界大会が続くことから、日本代表争いからの引退を宣言。

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