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スバルの吉永泰之社長(2017年10月25日撮影)

SUBARU(スバル)は2018年4月27日、新車検査での燃費や排ガスデータ書き換え問題に関する調査報告書を国土交通省に提出した。少なくとも12年12月に始まり、確認できただけで903台が書き換えられていた。原因・背景については、規範意識の薄さなど「企業体質に由来する問題」とした。無資格検査問題に続く不祥事。果たして「ウミ」を出し切れるのか、 [全文を読む]

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