30日に1年半ぶり党首討論…無所属の会は辞退

読売新聞 / 2018年5月26日 9時6分

衆参両院の国家基本政策委員会は25日の合同幹事会で、30日午後3時から安倍首相(自民党総裁)と、立憲民主党の枝野代表らによる党首討論を行うことを正式に決めた。 開催は2016年12月以来、約1年半ぶり。 討論は計45分間。持ち時間は枝野氏が19分、国民民主党の玉木共同代表は15分、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング