バドミントン女子日本、37年ぶり団体世界一

スポーツ報知 / 2018年5月26日 18時14分

バドミントンの団体世界一を決める国・地域別対抗戦、女子ユーバー杯は26日、バンコクで決勝(3戦先勝方式)が行われ、日本が地元タイを3―0で破り、1981年東京大会以来となる37年ぶり6度目の優勝を決めた。シングルスで山口茜(再春館製薬所)、奥原希望(日本ユニシス)、ダブルスで福島由紀、広田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)が出場し1ゲームも落とさず圧勝した。

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