判定に不服、高校バスケの留学生選手が審判殴る

読売新聞 / 2018年6月17日 21時7分

長崎県大村市で17日に開催された全九州高校バスケットボール競技大会の男子準決勝で、延岡学園(宮崎県延岡市)の留学生選手が審判の男性(20歳代)の顔を殴っていたことが明らかになった。審判は病院に運ばれ、県警や県教委によると、口の中を切るけがをした。 九州高体連などによると、延岡学園は福岡大 大濠 ( おおほり ) (福岡市)と対戦。リードされていた試合終了間際、

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