北朝鮮が米国「糾弾」を復活 トランプの「意思に逆行」と

J-CASTニュース / 2018年8月10日 15時2分

米朝首脳会談以降は対米批判を控えてきた北朝鮮が、揺さぶりを本格化させている。米財務省が制裁対象を拡大したことが原因だとみられ、このままでは非核化をはじめとする米朝会談の合意事項の履行は「いかなる進展も期待できない」とけん制している。 それでも、こういった動きはトランプ大統領の意思に「逆行して」行われていると主張しており、

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