【投資の着眼点】どうやら米国株は「順張り」投資家にうれしい相場らしい

J-CAST会社ウォッチ / 2018年10月21日 10時0分

2012年12月末に1万円台だった日経平均株価は、17年末に2万2000円台で取引されていた。これはアベノミクスの成果といってよいのだろう。5年で、2倍以上の水準まで上昇したことになる。 その頃、海外の株式はどのように推移していたのだろうか――。この間の米国経済は好調で、12年末に1万3000ドル台で取引されていたダウ平均株価(米国を代表する30社の株価をベースとした株価指数)は、

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