察知難しい「移動式オービス」高速道でも活用へ

読売新聞 / 2018年10月22日 8時59分

愛知、岐阜県など各地で導入されている持ち運び可能な速度違反自動取り締まり装置(可搬式オービス)が、ドライバーのスピード抑止に効果を上げている。大型の固定式オービスと違い、住宅街の生活道路で使用できる上、設置場所を毎日変えられるため、ドライバーに装置を察知されにくい。取り締まりで20キロ近く減速した場所もあり、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング