学生野球の処分項目に「ハラスメント」を新設

スポーツ報知 / 2018年11月21日 8時0分

日本学生野球協会は20日、都内で審査室会議を行い、高校15件、大学1件の処分を決めた。指導者のパワハラなどが各スポーツ界で問題になっていることもあり、今回から処分理由として「ハラスメント」を新設。愛知啓成の監督と副部長が2年、コーチが半年の謹慎となるなど、指導者による部内ハラスメントが計6件、

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