高須院長「全て予想通り」 体操の第三者委が塚原夫妻のパワハラ認定をしなかったことに

スポーツ報知 / 2018年12月11日 8時10分

体操女子で、16年リオ五輪代表の宮川紗江(19)=高須クリニック=が、日本体操協会の塚原千恵子女子強化本部長(71)と夫の光男副会長(70)からパワハラを受けたと主張した問題で、日本協会は10日、臨時理事会後、都内で会見した。第三者委員会の調査結果を報告し、パワハラ行為はなく、塚原夫妻が運営する朝日生命への引き抜き行為も一切、認められなかったとした。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング