日経平均、大幅下落…下げ幅は一時450円超

読売新聞 / 2018年12月14日 13時27分

14日の東京株式市場は、売り注文が優勢となっている。日経平均株価(225種)の午前の終値は前日終値比377円03銭安の2万1439円16銭だった。下げ幅は一時、450円を超えた。 日経平均は前日までの2営業日に計700円近く上昇し、当面の利益を確定しようとする売り注文が出ている。建設機械や半導体関連など、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング